WTI原油、一時50㌦割れ
2016.10.25
 英北海沖のバザード油田の生産再開を控え、米WTI先物は24日、一時、バレル49㌦62㌣まで下落した。ただ、その後は買いも進み、前日終値比33㌣安の50㌦52㌣で引けた。
 イラク石油相が、イラクをOPECの減産対象国から除くよう求めたことも押し下げ要因となった。


北海道のガソリン価格予想
3月2日(月)から3月8日(日)まで
価格上昇
仕切り価格上昇分を転嫁か

02月28日付ヘッドライン

■難局乗り切りへ総力結集 道内9石協が通常総会開催
■査定表作成にチャレンジ HNCが中古車査定B研修
■影響あり漸減90・0% 道が原材料価格高騰などで調査
■油販拡大へ手立て様々 コスモ石販セルフ藤野SS
■依然多い料金への苦情 LPガスで消費者が訴え