
ENEOS川崎製油所の常圧蒸留装置で、AIシステムによる「安定的」な自動運転が始まった。システムは、ENEOSとPreferred Networks(PFN)が共同で開発に取り組んできたもの。
常圧蒸留装置は温度や圧力、流量、製品性状など制御対象としている要素数(24個)や予測に用いる入力センサー数(930個)が多く、運転制御・操作には熟練の技術や知識が必要とされ、AI技術を用いた常時自動運転は世界初となる。
北海道のガソリン価格予想
6月29日(月)から7月5日(日)まで
変わらず
多少の上げ下げありか
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06月30日付ヘッドライン
■依然遠い市況の安定 主要市場に漂う「諦め」 |
■イラン紛争前の水準に 原油価格、上昇分すべて帳消し |
■LPガス利用者を支援 1契約2000円値引き 北海道 |
■収益力最大化など盛る コスモエネルギーHDが長期ビジョン、中計策定 |
■目標達成あたり前、タイヤ販売 アイックスセルフ五輪通り |