
石油元売大手3社の2025年3月期第3四半期連結決算が14日までに出そろった。ENEOSホールディングスは売上高が前年同期比6.2%減の9兆6059億3800万円、純利益が15.4%減の2648億2400万円となり減収減益、また、出光興産は売上高が7.4%増の6兆8764億6400万円、純利益が46.7%減の1274億5400万円、コスモエネルギーホールディングスは売上高が1.3%増の2兆384億3200万円、純利益が24.3%減の432億5100万円となり、ともに増収減益となっている。
北海道のガソリン価格予想
5月4日(月)から5月10日(日)まで
変わらず
前週の値下げ、そのまま維持か
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05月10日付ヘッドライン
■期待しぼんだGW商戦 油販、油外ともに伸びず |
■企業規模で景況感に相違 日本政策金融公庫「中小企業動向調査」 |
■影響度合いやや緩和 道が「人手不足」で特別調査 |
■データセンター集積型で道 経産省「GX戦力地域」第1次審査通過 |
■油販の回復、拡大に照準 出光リテール販売札苗SS |