
トランプ米大統領が23日、イランとの対話進展を明かしたことで、中東産エネルギーの供給不安が大きく後退、WTI5月物の清算値(終値に相当)は、前週末に比べ10.10ドル(10.28%)安のバレル88.13ドルと急落した。
23日未明には100ドルの大台を突破していたが、イランの電所などを攻撃する計画の延期を指示したことを明らかにしたことから売りが殺到、一時84ドル台まで下がり、最終的には88ドル台となった。
北海道のガソリン価格予想
3月23日(月)から3月29日(日)まで
変わらず
緊急的激変緩和補助金で価格維持か
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03月25日付掲載予定
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