
19日のニューヨーク原油先物市場は、OPEC主導による日量180万バレルの協調減産措置が来年3月まで延長される公算が大きいとの見方から買い進まれ、3日続伸した。
米国産標準油種WTIの中心限月6月物の清算値は、前日比0.98ドル(1.99%)高の1バレル=50㌦33㌣となり、1カ月ぶりに50㌦の大台を回復した。
北海道のガソリン価格予想
7月20日(月)から7月26日(日)まで
価格上昇
値戻しからの下げも
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07月15日付ヘッドライン
■人手不足、やはり懸案に 夏商戦の「成否」握る |
■中小向け物品72% 北海道の官公需契約目標 |
■価格交渉実施90%強に 原材料などの価格上昇で中小企業 |
■レンタカーと洗車が油外牽引 アイックス新光北25条SS |
■新たな歩み進める 道エネチャレンジ美原 移転し店名も変更 |