WTI先物が1カ月ぶりに50㌦の大台回復
2017.5.22
 19日のニューヨーク原油先物市場は、OPEC主導による日量180万バレルの協調減産措置が来年3月まで延長される公算が大きいとの見方から買い進まれ、3日続伸した。

 米国産標準油種WTIの中心限月6月物の清算値は、前日比0.98ドル(1.99%)高の1バレル=50㌦33㌣となり、1カ月ぶりに50㌦の大台を回復した。


北海道のガソリン価格予想
2月16日(月)から2月22日(日)まで
価格上昇
元売仕切り価格が上昇

02月20日付ヘッドライン

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■得意先に「幸運」届ける 稚内で灯油まつり公開抽選会
■「健全経営」など重点に 北見石協が通常総会で事業計画など決める
■洋上風力関連産業創出へ1500万円 北海道の新年度予算案
■油外拡販へ積極的取り組み ナラサキ石油発寒SS