
トヨタ自動車は16日から中国で開催した広州モーターショーで新型カローラセダンを初披露した。
外観にはTNGA(トヨタ・ニュー・グローバル・アーキテクチャ)プラットフォームを採用し、現行型より全高を低く、トレッドを広げた低重心なシルエットとするとともに、内装は薄型インパネによる開放的な空間と、集約された機能部品とのコントラストによる上質なデザインを追求。先に販売されたカローラスポーツと同様、コネクティッドカーの機能も搭載。
日本では2019年内に、今回公表車両のスポーティーモデルをベースに、セダンとワゴンを発売する予定としている。
北海道のガソリン価格予想
7月20日(月)から7月26日(日)まで
価格上昇
値戻しからの下げも
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07月15日付ヘッドライン
■人手不足、やはり懸案に 夏商戦の「成否」握る |
■中小向け物品72% 北海道の官公需契約目標 |
■価格交渉実施90%強に 原材料などの価格上昇で中小企業 |
■レンタカーと洗車が油外牽引 アイックス新光北25条SS |
■新たな歩み進める 道エネチャレンジ美原 移転し店名も変更 |