
コスモエネルギーホールディングスは13日、4月1日付の組織改編及び関係会社の一部再編、また、4月1日付、6月25日付の役員異動(内定)を発表した。
組織改編では、グループにおけるIT戦略の推進やITガバナンスの強化、最新IT技術の活用や基幹システムの再構築について、より高度な施策を実行すべく情報システム部を「IT戦略推進部」に、ESGの観点に沿ったサステナビリティ経営のさらなる推進に向けCSR統括部を「サステナビリティ推進部」に改組。また、関係会社の一部再編では、IT分野における各種施策をより高度に実行していく体制を構築するため、コスモエネルギーシステムズを吸収合併する。
役員の異動では、6月25日付で鈴木康公、植松孝之両氏が代表取締役常務執行役員に、森川桂造代表取締役会長が退任して相談役に就任し、木村彌一相談役が退任する。
北海道のガソリン価格予想
3月30日(月)から4月5日(日)まで
変わらず
緊急的激変緩和補助金で価格維持か
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03月25日付ヘッドライン
■SSはシェア5.1%の6万6149台 令和7年の道内指定工場「車検」取扱い |
■「CCSは苫小牧から」エネ庁の刀禰課長訴え 苫小牧でCCS講演会 |
■顧客との信頼関係醸成に主眼 カクイ協和産業月寒SS |
■タイヤ販売で新規顧客層開拓 栗林石油DD月寒 |
■EVへの満足度87.9% ホクレンアクセスが意識調査 |