円下落、約10カ月ぶりの112円台
2020.2.21
 東京外国為替市場で円安が進展、20日夜には約10カ月ぶりとなる1㌦112円台まで下落した。米景気の底堅さを示す経済指標が相次いだことに伴うドル買いに、日本での新型コロナウイルスの感染拡大や景気の先行きを懸念した円売りが重なったもの。


北海道のガソリン価格予想
5月4日(月)から5月10日(日)まで
変わらず
前週の値下げ、そのまま維持か

04月30日付ヘッドライン

■マージン縮小に危機感 「安値合戦」再び顕在化
■収支予算など総会提出議案承認 北石連・商が理事会
■減少続かず7年度11件 危険物取扱者の「違反行為」
■経営への影響依然9割超 道が原油価格などの高騰で調査
■需要の創出などが課題 水素・アンモニアの社会実装で経産省