
アジア時間序盤の原油先物は下落。石油輸出国機構(OPEC)の産油量減少やリビアの政情不安、対ロシア制裁で供給がひっ迫しているものの
世界的な景気後退への警戒感が重しとなったとロイターが報じた。
日本時間午前9時16分の北海ブレント先物は0・35ドル(0・3%)安の1バレル=111・28ドル。
米WTI先物は0・32ドル(0・3%)安の108・11ドルだった。
北海道のガソリン価格予想
8月17日(月)から8月30日(日)まで
価格上昇
週早々にも値戻しか
|
08月25日付ヘッドライン
■経営の多角化に照準 北海道経産局などがSS過疎対策でセミナー |
■不足感は緩和傾向 「人手不足」で道が特別調査 |
■道最賃審、異議を棄却 本道最賃1131円、10月1日発効 |
■小規模ほど経営厳しく 日本政策金融公庫が「中小企業動向調査」 |
■苦戦続く油販・油外の挽回期す 新型洗車機導入で弾み 三愛オブリ東日本DD屯田 |