
アジア時間序盤の原油先物は下落。石油輸出国機構(OPEC)の産油量減少やリビアの政情不安、対ロシア制裁で供給がひっ迫しているものの
世界的な景気後退への警戒感が重しとなったとロイターが報じた。
日本時間午前9時16分の北海ブレント先物は0・35ドル(0・3%)安の1バレル=111・28ドル。
米WTI先物は0・32ドル(0・3%)安の108・11ドルだった。
北海道のガソリン価格予想
1月12日(月)から1月18日(日)まで
価格上昇
仕切り上昇のため その後下げも
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01月10日付ヘッドライン
■期待はずれ年末年始商戦 価格下落もガソリン出ず |
■6年度末で30万台に迫る 札幌市内の次世代自動車 |
■2カ月連続前年割れ 11月の国内燃料油販売 |
■安心・安全の創出決意 札幌市消防出初式開く |
■体験談が耳目集める 道経産局などが事業承継でセミナー |