
アジア時間序盤の原油先物は下落。石油輸出国機構(OPEC)の産油量減少やリビアの政情不安、対ロシア制裁で供給がひっ迫しているものの
世界的な景気後退への警戒感が重しとなったとロイターが報じた。
日本時間午前9時16分の北海ブレント先物は0・35ドル(0・3%)安の1バレル=111・28ドル。
米WTI先物は0・32ドル(0・3%)安の108・11ドルだった。
北海道のガソリン価格予想
4月20日(月)から4月26日(日)まで
価格上昇
仕切り価格上昇のため
|
04月25日付ヘッドライン
■期待したいGW商戦 苦戦続きの挽回好機に |
■石油販売業者への配慮明記 官公需基本方針閣議決定 |
■物価高実感、微減も95% 日銀「生活意識に関する調査」 |
■予備洗車など廃止でドラスル減販、主軸復活へ巻き返し 道エネチャレンジ厚別南 |
■レンタカー依然好調 アイックス南郷通20丁目 |