
アジア時間序盤の原油先物は下落。石油輸出国機構(OPEC)の産油量減少やリビアの政情不安、対ロシア制裁で供給がひっ迫しているものの
世界的な景気後退への警戒感が重しとなったとロイターが報じた。
日本時間午前9時16分の北海ブレント先物は0・35ドル(0・3%)安の1バレル=111・28ドル。
米WTI先物は0・32ドル(0・3%)安の108・11ドルだった。
北海道のガソリン価格予想
8月10日(月)から8月16日(日)まで
価格下降
仕切りが実質ベースで下落
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08月10日付ヘッドライン
■未改定11市、動き小幅 道内35市燃料油納入価格 |
■官公需対策など盛る 中小企業団体全道大会で8年度要望を決議 |
■中東情勢悪化で影響拡大 道が原油・原材料価格高騰で調査 |
■本道最賃1131円に 道最賃審議会が答申 |
■懸案ドラスル洗車が好調推移 道エネチャレンジ新道東 |