
アジア時間序盤の原油先物は下落。石油輸出国機構(OPEC)の産油量減少やリビアの政情不安、対ロシア制裁で供給がひっ迫しているものの
世界的な景気後退への警戒感が重しとなったとロイターが報じた。
日本時間午前9時16分の北海ブレント先物は0・35ドル(0・3%)安の1バレル=111・28ドル。
米WTI先物は0・32ドル(0・3%)安の108・11ドルだった。
北海道のガソリン価格予想
6月8日(月)から6月14日(日)まで
価格上昇
値戻し
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06月10日付ヘッドライン
■17市がガソリン値下げ 道央圏など「値崩れ」反映 道内35市燃料油納入価格 |
■LPGの真価、重要性訴求 道LPガス協会が定時総会開く |
■SS規模・設備など検討へ ガソリンへのバイオエタノール棒入拡大でWG |
■赤字SS減少も37・7% 石油業経営実態調査 |
■アプリの普及にも注力 平和石油PACE八幡 |