原油先物下落、景気後退感への警戒感が重し
2022.7.5
 アジア時間序盤の原油先物は下落。石油輸出国機構(OPEC)の産油量減少やリビアの政情不安、対ロシア制裁で供給がひっ迫しているものの
世界的な景気後退への警戒感が重しとなったとロイターが報じた。

 日本時間午前9時16分の北海ブレント先物は0・35ドル(0・3%)安の1バレル=111・28ドル。

 米WTI先物は0・32ドル(0・3%)安の108・11ドルだった。



北海道のガソリン価格予想
3月30日(月)から4月5日(日)まで
変わらず
緊急的激変緩和補助金で価格維持か

03月25日付ヘッドライン

■SSはシェア5.1%の6万6149台 令和7年の道内指定工場「車検」取扱い
■「CCSは苫小牧から」エネ庁の刀禰課長訴え 苫小牧でCCS講演会
■顧客との信頼関係醸成に主眼 カクイ協和産業月寒SS
■タイヤ販売で新規顧客層開拓 栗林石油DD月寒
■EVへの満足度87.9% ホクレンアクセスが意識調査