
アジア時間序盤の原油先物は下落。石油輸出国機構(OPEC)の産油量減少やリビアの政情不安、対ロシア制裁で供給がひっ迫しているものの
世界的な景気後退への警戒感が重しとなったとロイターが報じた。
日本時間午前9時16分の北海ブレント先物は0・35ドル(0・3%)安の1バレル=111・28ドル。
米WTI先物は0・32ドル(0・3%)安の108・11ドルだった。
北海道のガソリン価格予想
6月22日(月)から6月28日(日)まで
価格上昇
値戻し
|
06月25日付ヘッドライン
■旺盛な拡販意欲に期待 夏商戦いよいよ本番突入 |
■堀川氏が講演「備蓄こそが曲者」 北海道白菱会研修会 |
■燃油調達で58%に影響 道が中東情勢の影響を調査 |
■クーポンなどの認知広がりドラスル好調 中和石油セルフ苫小牧沼ノ端 |
■早めの「仕掛け」で拡販 タイヤ販売でアイックスセルフ川下 |