
欧州連合(EU)の欧州委員会がカーボンニュートラル燃料である合成液体燃料(e―fuel)を利用する場合に限り、2035年以降も内燃機関を搭載した新車の販売を認める方向で草案をまとめたとロイターは伝えている。
草案では、カーボンニュートラル燃料でのみ走行可能な車を対象とするカテゴリーを新設。このカテゴリーの車は他の燃料では走行できない技術を導入することが義務付けている。
EUなどは昨年、2035年以降のガソリン車など内燃機関の新車販売を禁止することで合意したが、ドイツは今月になって反対を表明した。
北海道のガソリン価格予想
6月22日(月)から6月28日(日)まで
価格上昇
値戻し
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06月20日付ヘッドライン
■SSとの「相性」抜群 「車販・買取」一気拡大 |
■10カ月連続前年割れ 4月の道内燃料油販売 |
■商業化望めぬ規模 日高地域沖合の天然ガス |
■油外、前年実績に30%強上積み 道エネチャレンジ北39条 |
■車検、前年超す勢い 道エネチャレンジ手稲 |