2035年に温室効果ガス60%削減 国連IPCC
2023.3.22
 国連の気候変動に関する政府間パネル(IPCC)は20日、パリ協定の目標達成には2035年までに温室効果ガスの排出量を2019年に比べて60%減らす必要があるとの報告書を公表した。

 パリ協定書では世界の平均気温の上昇を産業革命前と比べて1・5度までに抑えることを目標としており、目標達成のための削減数値を公表。報告書では「この10年の選択と行動が今後数千年に影響する」と警告を発出している。







北海道のガソリン価格予想
6月15日(月)から6月21日(日)まで
価格上昇
値戻し

06月20日付ヘッドライン

■SSとの「相性」抜群 「車販・買取」一気拡大
■10カ月連続前年割れ 4月の道内燃料油販売
■商業化望めぬ規模 日高地域沖合の天然ガス
■油外、前年実績に30%強上積み 道エネチャレンジ北39条
■車検、前年超す勢い 道エネチャレンジ手稲