
経済産業省は13日、独立行政法人エネルギー・金属鉱物資源機構(JOGMEC)がCCSの本格展開を目指して2030年までの事業を開始に向け2023年に事業調査を行う先進モデル地域として苫小牧など国内5案件と海外2案件を選定したと発表した。2030年までにCO2の年間貯留量約1300万㌧の確保を目指す。
苫小牧地域は、石油資源開発、出光興産、北電が製油所や発電所から排出されるCO2のうち、年間150万トンの貯留を計画している。
北海道のガソリン価格予想
2月2日(月)から2月8日(日)まで
変わらず
仕切りによっては下げも
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02月05日付ヘッドライン
■利潤確保へ懸命 仕切転嫁、値戻し着々 道内各市場 |
■ゼロカーボン北海道推進計画改定案を了承 第5回道環境審温対部会 |
■原油価格大幅高に 月間ベースで数年ぶり |
■灯油を除き前年割れ 昨年の国内燃料油販売 |
■「選ばれる店」づくりを 油外拡販にも邁進 AIXセルフ八軒 |