
東京外国為替市場で21日、円相場が続伸。一時1㌦147円20銭台をつけ、約2カ月ぶりの円高水準となった。米国のインフレ鈍化を示す経済指標の発表が続いたことで、米連邦準備理事会による利上げ局面は終わったとの見方が浮上。米金利の先高観後退を背景に、日米金利差縮小を見込んだ円買いドル売りが進行した。
北海道のガソリン価格予想
1月12日(月)から1月18日(日)まで
価格上昇
仕切り上昇のため その後下げも
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01月10日付ヘッドライン
■期待はずれ年末年始商戦 価格下落もガソリン出ず |
■6年度末で30万台に迫る 札幌市内の次世代自動車 |
■2カ月連続前年割れ 11月の国内燃料油販売 |
■安心・安全の創出決意 札幌市消防出初式開く |
■体験談が耳目集める 道経産局などが事業承継でセミナー |