
米国時間の原油先物は小幅上昇。米独立記念日の連休を控えて供給を確保しようとする動きがみられた。
清算値は、北海ブレント先物が0・23ドル(0・32%)高の1バレル=71・80ドル。米WTI先物は0・11ドル(0・16%)高の68・69ドルだった。
取引時間中に一時、両指標とも2月末の米国とイスラエルによる対イラン攻撃開始前の水準まで下落し、直近の安値を付けた。週間ベースではブレント先物は0・60%安、WTIは0・78%安
北海道のガソリン価格予想
6月29日(月)から7月5日(日)まで
変わらず
多少の上げ下げありか
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07月05日付掲載予定
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