
20日アジア時間の原油先物は3%超上昇、北海ブレント先物が1バレル=90ドルを上回った。米とイランによる攻撃の応酬が激化し、ホルムズ海峡のエネルギー輸送に支障が出ているとロイターが報じた。
日本時間午前8次43分時点で、北海ブレント先物は2・69ドル(3・0%)高の1バレル=90・79ドルと6月11日以来の高値。
米WTI先物は2・19ドル(2・65%)高の1バレル=84・68ドルと6月12日以来の高値となった。
北海道のガソリン価格予想
7月20日(月)から7月26日(日)まで
価格上昇
値戻しからの下げも
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07月15日付ヘッドライン
■人手不足、やはり懸案に 夏商戦の「成否」握る |
■中小向け物品72% 北海道の官公需契約目標 |
■価格交渉実施90%強に 原材料などの価格上昇で中小企業 |
■レンタカーと洗車が油外牽引 アイックス新光北25条SS |
■新たな歩み進める 道エネチャレンジ美原 移転し店名も変更 |