
米国時間の原油先物は約2%上昇し、1カ月ぶりの高値を付けた。米国がイランに対する海上封鎖を再開したことで、ホルムズ海峡を通る原油供給が減少するとの見方が広がったとロイターが報じた。
清算値は、北海ブレント先物が1・43ドル(1・7%)高の1バレル=84・73ドル。米WTI先物は1・20ドル(1・5%)高の79・34ドルとなった。ブレントは2日連続で6月12日以来の高値、WTIは6月15日以来の高値で引けた。
北海道のガソリン価格予想
7月13日(月)から7月19日(日)まで
価格上昇
多少の上げ下げありか
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07月15日付ヘッドライン
■人手不足、やはり懸案に 夏商戦の「成否」握る |
■中小向け物品72% 北海道の官公需契約目標 |
■価格交渉実施90%強に 原材料などの価格上昇で中小企業 |
■レンタカーと洗車が油外牽引 アイックス新光北25条SS |
■新たな歩み進める 道エネチャレンジ美原 移転し店名も変更 |