
本田技研工業は、燃料電池自動車(FCV)のタクシー運用を今年6月を目途に開始すると発表した。
これは、リース専用車として販売するFCV(CLARITY FUEL CELL-クラリティ フューエル セル)を、東京、埼玉、神奈川、宮城4都県のタクシー会社が運用するもので、同社では運用を通じて得られたデータを性能進化に向けた研究開発にフィードバックすることとしている。
北海道のガソリン価格予想
4月13日(月)から4月19日(日)まで
価格上昇
仕切り価格上昇のため
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04月15日付ヘッドライン
■燃油2030年度9118万klに 26~30年度石油製品需要見通し |
■道内SS1623カ所 1月末現在 |
■手続きの迅速化要請 中東情勢受け消防庁 |
■車選び、予算決めに苦労 「初めてのマイカー」でソニー損保が調査 |
■油外好調 今年も「多忙な毎日」 前側石油DDセルフ戸倉町 |