
大阪府立大学科学技術振興機構は、次世代型蓄電デバイスとして注目を集めている「リチウム-硫黄二次電池」の開発に向けた研究で、硫化リチウムベースの固溶体と硫化物固体電解質を組み合わせた正極を開発し、容量および寿命の改善に成功したことを発表した。
電極反応における中間反応生成物の溶出による電池容量の劣化や、正極材料の高容量化など、リチウム-硫黄二次電池の課題解消に近づき、実用化の可能性を世界に先駆けて示すものとしている。
北海道のガソリン価格予想
7月20日(月)から7月26日(日)まで
価格上昇
値戻しからの下げも
|
07月15日付ヘッドライン
■人手不足、やはり懸案に 夏商戦の「成否」握る |
■中小向け物品72% 北海道の官公需契約目標 |
■価格交渉実施90%強に 原材料などの価格上昇で中小企業 |
■レンタカーと洗車が油外牽引 アイックス新光北25条SS |
■新たな歩み進める 道エネチャレンジ美原 移転し店名も変更 |