北九州市がOECDの持続可能目標推進モデル都市に選定
2018.4.26
 経済協力開発機構(OECD)は、持続可能な開発目標「SDGs」推進に向けた世界のモデル都市に北九州市を選定した。公害を克服した歴史や、OECDの調査に対応する態勢が確保されていることなどが選定の理由だといい、アジアから選ばれるのは初めてとなる。
 今夏ごろ、OECDの調査団が現地視察をし、再生可能エネルギーの活用状況などについて評価するほか、2020年ごろに報告書をまとめSDGsに関して比較可能な指標をつくったり、優良事例を選び出して政策提言をしたりするという。


北海道のガソリン価格予想
6月1日(月)から6月7日(日)まで
価格上昇
仕切り上昇分転嫁、底上げへ

05月30日付ヘッドライン

■「最後の砦」を再確認 北石連・商が通常総会・総代会
■新会長に荒井喜和氏 道油政連が通常総会
■難局乗り切りへ結束 4石協が通常総会
■地域密着を武器に油外の売上増目指す 道エネチャレンジ栄町
■油外増販へ「こまめな案内」徹底 奥田管理浦河SS