北九州市がOECDの持続可能目標推進モデル都市に選定
2018.4.26
 経済協力開発機構(OECD)は、持続可能な開発目標「SDGs」推進に向けた世界のモデル都市に北九州市を選定した。公害を克服した歴史や、OECDの調査に対応する態勢が確保されていることなどが選定の理由だといい、アジアから選ばれるのは初めてとなる。
 今夏ごろ、OECDの調査団が現地視察をし、再生可能エネルギーの活用状況などについて評価するほか、2020年ごろに報告書をまとめSDGsに関して比較可能な指標をつくったり、優良事例を選び出して政策提言をしたりするという。


北海道のガソリン価格予想
7月20日(月)から7月26日(日)まで
価格上昇
値戻しからの下げも

07月15日付ヘッドライン

■人手不足、やはり懸案に 夏商戦の「成否」握る
■中小向け物品72% 北海道の官公需契約目標
■価格交渉実施90%強に 原材料などの価格上昇で中小企業 
■レンタカーと洗車が油外牽引 アイックス新光北25条SS
■新たな歩み進める 道エネチャレンジ美原 移転し店名も変更