北九州市がOECDの持続可能目標推進モデル都市に選定
2018.4.26
 経済協力開発機構(OECD)は、持続可能な開発目標「SDGs」推進に向けた世界のモデル都市に北九州市を選定した。公害を克服した歴史や、OECDの調査に対応する態勢が確保されていることなどが選定の理由だといい、アジアから選ばれるのは初めてとなる。
 今夏ごろ、OECDの調査団が現地視察をし、再生可能エネルギーの活用状況などについて評価するほか、2020年ごろに報告書をまとめSDGsに関して比較可能な指標をつくったり、優良事例を選び出して政策提言をしたりするという。


北海道のガソリン価格予想
4月13日(月)から4月19日(日)まで
価格上昇
仕切り価格上昇のため

04月15日付ヘッドライン

■燃油2030年度9118万klに 26~30年度石油製品需要見通し
■道内SS1623カ所 1月末現在
■手続きの迅速化要請 中東情勢受け消防庁
■車選び、予算決めに苦労 「初めてのマイカー」でソニー損保が調査
■油外好調 今年も「多忙な毎日」 前側石油DDセルフ戸倉町