
アジア時間7日の原油先物相場は底堅く推移。
サウジアラビアによる自主減産で供給が引き締まる可能性に注目している。
日本時間午前10時25分現在、北海ブレント先物は0・08ドル高の1バレル54・38ドル。
WTI先物はアジア時間の序盤に下落したが、その後上げに転じ、0・11ドル高の50・74ドル。
北海道のガソリン価格予想
1月19日(月)から1月25日(日)まで
価格上昇
仕切り上昇のため その後下げも
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01月15日付ヘッドライン
■ガソリン最大14円、全市大幅値下げ 道内35市燃料油納入価格 |
■騰勢強める原油価格 下落予想あっても目離せず |
■2026年は減少見通し 夏・冬用市販タイヤ需要 |
■「70歳まで」が40%超す 道内企業の高齢者雇用 |
■人手不足も主軸の洗車に総力 AIX新光北25条SS |