
伊藤忠エネクスはこのほど、6月21日に次世代バイオ燃料「リニューアブルディーゼル」で日本環境協会の生産から廃棄にわたるライフサイクル全体で環境への負荷が少なく環境保全に役立つと認められた商品に着けられる環境ラベル「エコマーク」を取得したと発表した。
エコマークの分類A「油脂から生成した炭化水素から成るバイオディーゼル燃料」としては第1号の認定となる。
同社は、今後も環境負荷低減商材やサービスの普及に務め、時速可能な社会へも貢献をしていくとしている。
北海道のガソリン価格予想
5月4日(月)から5月10日(日)まで
変わらず
前週の値下げ、そのまま維持か
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04月30日付ヘッドライン
■マージン縮小に危機感 「安値合戦」再び顕在化 |
■収支予算など総会提出議案承認 北石連・商が理事会 |
■減少続かず7年度11件 危険物取扱者の「違反行為」 |
■経営への影響依然9割超 道が原油価格などの高騰で調査 |
■需要の創出などが課題 水素・アンモニアの社会実装で経産省 |