
12日のニューヨーク商業取引所(NYMEX)の原油先物相場は、供給先行きが注視される中、3営業日続伸した。
米WTIの中心限月2月物の採算値は、前週末比0・38ドル(0・64%)高の1バレル=59・50ドルで、前営業日に続き、中心限月の清算値ベースで昨年12月上旬以来1カ月ぶりの高値水準となった。
北海道のガソリン価格予想
1月12日(月)から1月18日(日)まで
価格上昇
仕切り上昇のため その後下げも
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01月15日付掲載予定
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