原油先物は軟調 米景気刺激策の早期承認期待が後退
2021.1.27
 26日の原油先物は軟調。新たな米景気刺激策が早期に昇任されるとの期待が後退したほか、新型コロナウイルスの感染が拡大していることを受けた。

 日本時間午前10時35分時点で、北海ブレント先物は0・15ドル安の1バレル=55・73ドル。

 米WTI先物は0・05ドル安の1バレル=52・72ドルだった。

 



北海道のガソリン価格予想
2月16日(月)から2月22日(日)まで
価格上昇
元売仕切り価格が上昇

02月15日付ヘッドライン

■再び減少も30件に 昨年の札幌での危険物施設等事故
■製作の動向などを共有 第20回北海道地域エネルギー・温暖化対策推進会議
■深刻の度一層深まる 「人手不足」で道が特別調査
■パッケージ型固定泡消火設備への泡消火薬剤追加を検討 消防庁の調査検討会
■流通秩序の適正化推進 北見市石油協会が通常総会