
米国時間の原油先物は5営業日続伸。北海ブレント原油先物は1バレル=80ドルが目前となり、2018年10月以来の高値をつけた。
新型コロナウイルス感染拡大からの世界的な需要回復を受け、投資家が供給ひっ迫を懸念した。
清算値は、北海ブレント原油先物が1・44ドル(1・8%)高の1バレル=79・53ドル。米WTI原油先物は1・47ドル(2%)高の75・45ドルとなりWTIは7月以来の高値となっている。
北海道のガソリン価格予想
7月13日(月)から7月19日(日)まで
価格上昇
多少の上げ下げありか
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07月10日付ヘッドライン
■12市が改定見送る ガソリンは対応にバラツキ 道内35市燃料油納入価格 |
■「商談の仕方」など習得 HNCが中古車買取実践研修 |
■本道増加に転じ1233カ所 3月末の住民拠点SS |
■11カ月連続前年割れ 5月の道内燃料油販売 |
■季節商品、グループトップクラスの売上高 道エネチャレンジ北19条 |