
米国時間の原油先物は5営業日続伸。北海ブレント原油先物は1バレル=80ドルが目前となり、2018年10月以来の高値をつけた。
新型コロナウイルス感染拡大からの世界的な需要回復を受け、投資家が供給ひっ迫を懸念した。
清算値は、北海ブレント原油先物が1・44ドル(1・8%)高の1バレル=79・53ドル。米WTI原油先物は1・47ドル(2%)高の75・45ドルとなりWTIは7月以来の高値となっている。
北海道のガソリン価格予想
10月5日(月)から10月11日(日)まで
価格上昇
週末下げ、週初め値戻しパターン
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10月05日付ヘッドライン
■喫緊の課題で白熱論議 「品薄灯油」など俎上に 北石連が全道理事長会議 |
■「採用」の方策など検討 燃料小売業の人材戦略ワークショップ |
■灯油の価格抑制求め コープさっぽろなど道経産局、道に要請行動 |
■Jクレジット購入でCN エネコープが当麻町と連携協定 |
■作業効率の改善に腐心 コスモ石販セルフ藤野 |