
米国時間の原油先物は5営業日続伸。北海ブレント原油先物は1バレル=80ドルが目前となり、2018年10月以来の高値をつけた。
新型コロナウイルス感染拡大からの世界的な需要回復を受け、投資家が供給ひっ迫を懸念した。
清算値は、北海ブレント原油先物が1・44ドル(1・8%)高の1バレル=79・53ドル。米WTI原油先物は1・47ドル(2%)高の75・45ドルとなりWTIは7月以来の高値となっている。
北海道のガソリン価格予想
8月10日(月)から8月16日(日)まで
価格下降
仕切りが実質ベースで下落
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08月10日付ヘッドライン
■未改定11市、動き小幅 道内35市燃料油納入価格 |
■官公需対策など盛る 中小企業団体全道大会で8年度要望を決議 |
■中東情勢悪化で影響拡大 道が原油・原材料価格高騰で調査 |
■本道最賃1131円に 道最賃審議会が答申 |
■懸案ドラスル洗車が好調推移 道エネチャレンジ新道東 |